節約

無駄な自己投資で一気に窮地になりました。貧乏は貯金しとけ。

こんにちわ。東京でフリーターをしているヒロユキと申します。

現在、月収が18万程度なのですが、ここから家賃・光熱費・通信費などの固定費が6万5千円、交通費が1万、そして保険や税金が5万7千円くらいかかります。

これだけで13万以上かかるので、もう5万しかありません…。

国保高すぎワロタ…。

更に言うと食費は2~3万くらいはほしいし、散髪、日用品、美容、衣服とか考えると娯楽と教育にかけるお金なんて1円もありません

しかしここで、「教育費(自己投資)が0円だったら絶対に人生変わらない」という言葉を鵜呑みにしてしまい、どんどん自分磨きにお金を使ってしまいました。

その結果、一気に貯金がなくなり生活の見通しが暗くなってしまいました。その顛末について記載してみたいと思います。

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家計簿はただつけるだけでなく分析もしっかりして無駄を省こう

東京+一人暮らし+フリーターという人生設計をしようとしているヒロユキと申します。

以前に別の記事で書いたことがあるのですが、一人暮らしフリーターはどうしてもギリギリの生活にならざるを得ないので節約が必須であります。

節約をするためには、まず見える化をするために家計簿をつける必要があります

以下の記事で家計簿の有用性について記載しています。

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【シェアハウス】クロスハウスの評判と実際に借りてみた感想

東京で一人暮らしをしているヒロユキと申します。

私は先月に会社を退職し、現在無職。さらにフリーターで生計を立てようと考えているので、できる限り生活費を抑えたいと思っています。

特に家賃に関しては非常に重たい出費である上に、食費や娯楽費と違い、出費を多くすれば良い思いができるわけではないので抑えていきたいと思っています。

そこで、今回はシェアハウス大手のクロスハウスの物件を借りることにしました。

実際に借りてみたのですが、概ねネットの評判通りかなあという感想を持ちました。(「汚い」という問題はありましたが、その他は概ね満足)

詳細を記載をしていきたいと思います。

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フリーターで東京に一人暮らし→無理ゲーでした

こんにちわ。現在無職で東京で一人暮らしフリーターを目指している管理人のヒロユキと申します。

以前に「まえむき人生相談」で高橋がなり社長に「キャリアアップに挑戦したいがすぐに会社から逃げてしまう」ということを相談させていただいたところ

  • 環境を変えろ(東京へ出る)
  • まずは簡単な仕事を初めて実績と自信をつける(コンビニバイト)
  • 女性ともっと会話する(サークルなど)

というアドバイスを頂き、非常にためになりました。(半月経ってもアップされないので放送自体は没になったかな?)

そこで早速ですが東京で1人暮らし+フリーター+Tinderで彼女ゲットという生活スタイルに変更しようと思ったのですが、金銭的な壁が立ちはだかりました。

そう、フリーターで東京に1人暮らしはまじ無理ゲーなんです。その理由について記載します。

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1人の時間って言うほどいらなくね?ドミトリー(タコ部屋)のススメ

2020年1月末で現在の仕事を退職することが決定している「ヒロユキ」と申します。

私は現在は静岡県の田舎に住んでいますが、2月以降は東京で暮らすことを考えています。

理由はITエンジニアの単価になります。

私の前の現場の単価は40万円となっておりました。一方で東京で働いていた頃は60万円ほどの単価で仕事をしており、先輩には100万円を超えている方もいらっしゃいました。

都会から田舎に回されてくる案件の殆どは、「地方で安く開発する」というのが目的となっており、どうしても安くなりがちなのが現状だと思います。

ただ問題もあります。東京に住んでいたことがあるのですが、やはり東京暮らしだと家賃が高くなるので、「収入は増えたが支出も増えた」ということになる可能性もあります。

そこで、新しい居住先にはドミトリー型のシェアハウスを選び、少しでも居住費用を抑えようかと考えています。その理由について詳細に記載してみたいと思います。

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家計簿はメリットが多いので、浪費家も節約家もつけるのがおすすめです

こんにちわ。元浪費家で、現在は節約生活を送っている「ヒロユキ」と申します。

私は大学生として1人暮らしを始めた頃から家計簿をつけております。

途中、忙しすぎて帳簿をしていなかった時期はあるものの、現在は復帰しており「特に理由がない限り家計簿はつけたほうが良い」という考えを持っています。

「家計簿などつけても意味がない」、「面臭い」と思われている方も多いかと思いますので、私がつけたほうが良いと思う理由について記載いたします。

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